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 再生
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# by landarch01 | 2012-06-28 08:17 | cafe time

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  刻 印   プレカット製材ならでは



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  土台伏せ



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  足場設置
気の早い台風4号が上陸...あっという間に過ぎ去り快晴!
しかしこれから梅雨時の工事は日に日に変わる天候に翻弄されます。



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  棟上げの朝 
朝日が昇る、天候はまずまず!



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  棟上げ半ば  
トンカン ♫ トンカン ♫  
木造建築ならではの音の風景



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  上 棟
建物のボリュームが実感できます。



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  野地板張り
杉赤味の野地板を登り梁の上に張って行きます。



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  内部から天井見上げ 
この野地板がそのまま天井仕上げとなります。


 
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 クリスト作品? 雨養生
野地板の上部に断熱層を構成するため、作業工程も幾日か必要です。
しかし...梅雨の空はこちらの都合に合わせてくれません...
養生シートを張ったりめくったりしながら進めるしかありません。
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# by landarch01 | 2012-06-28 07:07 | AKI-house
 ベタ基礎の施工です。
 
 基礎の配筋は地盤改良もあり、底版はD13@150(タテヨコ)のシングルとしています。
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 整然と配筋された底版の鉄筋
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 底版のコンクリート打設養生後、立ち上がり基礎部分の型枠を施工  間取りのイメージが見えてきます。
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 立ち上がり基礎へのコンクリート打設前に、基礎と上部木造部分との締結を担うアンカーボルトを
 計算した規格及び箇所に治具により設置。
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 コンクリート打設前の最終確認、各部寸法、金物位置を監督と監理者で確認します。
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 コンクリートの打設
 圧送車のホースからコンクリートを流し込む担当、コンクリートがくまなく型枠内にめぐるよう
 バイブレーターを操作する担当、鏝で充填されたコンクリートの上端高さを整えていく担当
 少なくとも3人の職人が息を合わせて作業します。
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 基礎の完成
 コンクリート打設後、1週間ほどのせき板残置期間(養生期間)の後、型枠を解体し
 表面のバリ等をとり除き完成です。
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# by landarch01 | 2012-05-28 10:07 | AKI-house
 いよいよ本体工事の着工です。
 敷地の地盤は、30年ほど前に田を埋め戻した造成地。
 地質調査(サウンディング調査、及びボーリング調査)の上、今回はベタ基礎下部への表層地盤改良を施工します。
 
  セメント固化材と表層地盤を混ぜ込み撹拌し改良層を築きます
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  ベタ基礎形状に合わせて外形、断面を整え転圧された改良層
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# by landarch01 | 2012-05-28 08:55 | AKI-house
 ソーラーパネル 載っけてみるか!!
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# by landarch01 | 2012-05-01 10:17 | AKI-house